ご挨拶

はじめまして、いずみんこと泉です。


僕は2017年の4月に会社を辞めて起業しました。


独立後半年後の10月には、
1日1時間未満の作業で会社員時代と同じだけの収入(25万ほど)を
得ることができ、自由な日々を満喫しております。
※2018年には月収50万円(時給2万円)になってます。

具体的にどんな生活を送ってるのかといいますと・・・


 

・夜寝る時間も朝起きる時間も自由。出社という概念がない。

・Amazonプライムビデオで好きな番組を平日の朝から見まくっている。

・ぶっとおしでゲーム三昧し今日が何曜日かも忘れてしまう。

・平日に観光地に行くから混まずにのんびり観光。

・嫌な上司や客もいないからストレス0の生活。

・毎日が休みのようなものだから「明日仕事かー」と怯えなくてすむ。

・家族や友人とのプライベートが常に優先。仕事を言い訳に断らなくなった。



・・・などなど、自分のやりたいことができて起業して本当に良かったなと感じています。


今でこそこんな生活をおくることができてますが、
それまでは普通に大学を出て普通にサラリーマンをしており
普通の人生を歩んでいました。


・・・正確には少し違うかもしれません。
僕が勤めていた会社は東証一部上場のIT企業です。


一般にも名を知られる大手会社ばかりと取引をしており安定性は抜群。

世間で問題視されているブラック企業とは違い残業代は全部でました。
休みも完全週休二日で有給も普通に使えました。


勤め続ければ年収1000万も夢ではない、
いわゆるエリートコースというやつです。
(自分で言うなw)

当時は一生サラリーマンとして勤め続け会社・世間に貢献しようと思ってました。


でも僕は捨てました。


全てを捨てて僕は起業家になるという道を選びました。


なぜ東証一部上場というステータスを捨てて起業したのか?

この会社に入るまでの過程は並大抵のものではありませんでした。


学生時代は
どうやったら人よりもお金を稼ぐことができるのかを第一に考えていました。

考えて考えて考えまくった結果、資格をとるのが一番の近道と考えました。

猛勉強の末IT系の国家資格を10個以上取りました。


親からの仕送りが1円もなかったので大学の学費と
一人暮らしのための生活費を奨学金を最大限借りて補いました。


それでも足りない分はアルバイトを増やし、食費を切り詰めていきました。
(1週間の食費を1000円で乗り越えたこともあります。)


学生の頃の休日は資格取得のためのアルバイトと勉強。

遊んだ記憶なんてほぼありません。


中には受験料10万円
と学生には出せそうにない金額をアルバイトで稼いで捻出しました。



その苦労を乗り越えてようやく入れた東証一部上場企業。

「これで俺の人生は安泰だ!」

そう思っておりましたが世の中そう甘くはありませんでした。

大学生活のほぼ全てを費やして取った資格は実際に会社に入ってみると
まったくといっていいほど評価されず給料は1円も上がらず。

面接の段階では必ず給料が上がると言われていたのにです。

学生の頃どれだけ努力しようが、ぐうたら遊んでいようが、
会社という組織に入ってしまえばもらえる対価は同じ。
(むしろダラダラ残業する人のほうが稼げるという)


「それでも会社での仕事を一生懸命頑張れば年収1000万円になれる!」
と奮起して仕事に打ち込もうとしますが、
配属された部署は暇な部署だったためひたすら段ボールを運ぶだけ。

SEなのにただひたすら段ボールを運ぶだけ。

こんなことではいつまでたっても評価なんて上がらないし、
何のスキルも身に着けないまま歳だけを取っていく・・・

「東証一部上場企業と言えど潰れる可能性はゼロじゃない。」

「もし潰れたら俺は一貫の終わりじゃないのか・・・?」

雇われでしかお金を稼ぐことができないリスクを考えていくうちに、
毎日が不安で眠れなくなりいつの間にか僕は辞表を提出していました。

会社に頼らず自分の力で稼げるように、
起業家として生きる道を決めたのです。

資金・人脈ゼロの起業。絶対に失敗すると思われたが・・・

世間一般で勝ち組とされている
東証一部上場企業をわずか2年で退社・・・



「何考えてんだ!!!もったいない!!!」


そう思われるのが当然でしょう。
反対されるのが目に見えてたので僕は誰にも相談することなく会社を辞めました。

これから起業家として生きていくことを伝えたけど、
学生時代の友人や家族・先生からは全然良い顔をされませんでした。


「もういずみんの人生は終わりやな。
ドロップアウトしたな。」

とまで言われたこともあります。


まあそう思われるのも無理はないでしょう。

・資金・人脈はまったくなし。

・会社以外での収入、すなわち副業収入もゼロ。

・2年間会社で働いて得たのはダンボールを運ぶ能力とストレス耐性のみ。

とまあ完全に失敗する要素しかない状態で起業したのですから。

・・・ですが、起業して半年もたたずに僕の生活は
サラリーマン時代よりも遥かに豊かになりました。



半年って聞くと長く感じるでしょうか?

僕はそうは思いません。


小学6年・中学3年・高校3年・大学4年。
合計16年以上学んで掴み取ったサラリーマン生活で月収25万。

月の労働時間は残業込みで平均220時間。

時給は1100円といったところでしょうか。


僕が脱サラして起業したときの状態は・・・


大学時代に取った資格を捨てて(資格は起業とは無縁)、
サラリーマン時代につちかってきた人脈も捨てて、
貯金も20万円にも満たない状態、いわゆる0の状態で起業して半年。


それで月収はサラリーマン時代と同じ25万。

起業して10ヶ月たってからは
サラリーマン時代の倍の月収50万円を達成しました。

・・・しかし労働時間が圧倒的に違います。
最初に言ったとおり、僕の今の労働時間は1日1時間未満です。


月の労働時間は平均25時間。


時給2万円です


それまでの過程があったとしても半年という時間は異例の短さではないでしょうか?



そしてこれからは今現在よりももっと豊かになれる確信があります。
2018年中には月収100万は軽々超えていることでしょう。

なぜこのブログをはじめたのか?

さて、なぜ僕がこのブログをはじめたのかといいますと、

「雇われでなくても稼ぐことってできるんだ!!!」

という感覚を身に着けてほしいなと思ったからです。

・今の収入だと老後が不安。

・子供がほしいけど養育費が払えそうにない。

・旅行に行きたいし、買いたい物もあるけど今の収入ではとても無理。

こんな不安定で先の見えない未来に不安を感じている人のために、
僕が実際に起業して自分自身の力で稼いだ経験は
非常に役にたつのではないかと考えました。

日本人はお金を稼ぐには雇われが一番という風潮が強いです。

「自分の力でお金を稼ぐ」

と言われれると。

全力でクビを振って自分には無理だと思い込みます。

が、これは大きな間違いです。

全世界の人間がインターネットを利用している今宵の時代では、
個人の力で稼ぐのは造作もないことになっています。
(youtuberとかは典型的な例ですよね。)

ただ、全世界の人間が利用するということは
何の役にもたたない詐欺情報をばらまく人もいるわけで・・・

これから何をしていいかわからない人に対して、
自分だけが儲かればいいという考えでセールスをする輩もいます。

そんな輩の情報に引っかかってしまったら最後。

1円も稼げないどころか
お金と時間だけを浪費してしまうという最悪の事態に陥ってしまいます。

そんな詐欺情報に躍らされることなく、
一切の遠回りをせずに読者さんに自分の力で稼ぐ力を身に着けてほしい。

これがこのブログの目的です。

このブログでは、
就職しか進路がないと思っている学生や、
雇われでしかお金を稼ぐことができないと思っている方の思想を
変えられるようなノウハウや考えを共有していきます。

ぜひとも楽しみにしてくださいね^^



なぜ僕が半年も経たずにここまで成果を出すことができたのか?
今現在よりも豊かになれる根拠はいったいどこにあるのか?


その秘密はこれから書くプロフィールの中に隠されています。

ぜひご覧ください。


 

 



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